ラグビー日本代表 五郎丸選手がストレスレス®ショールームに来場

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日本チームが大躍進したラグビーワールドカップの帰国からまだ間もない、去る10月31日(土)、ラグビー日本代表 五郎丸 歩 選手がストレスレスショール―ムに来場した。

帰国後TVでその姿を見ない日はないほど、今、日本で一番話題な人物であり、多忙を極める五郎丸選手。
新商品ストレスレスバランスアダプトシリーズを体感し、チェアに身を委ねて束の間のひとときをリラックスして頂いた。

今回リクライニングチェアに座ること自体が初めてだった五郎丸選手。座った瞬間に「あー気持ちいい」との一声。

「ベッド以外の時は直接床に座っているか、ソファに座っているかなので、こういうチェアがあるとすごいラクですね」

「ラグビーはもちろん全身でぶつかる競技ですが、特にキックで足にものすごい負担と力を入れるので、オットマンに足を乗せられると、こんなにラクに感じるんですね。試合後の回復力も違う気がします。」

また、揺れ心地については、「確かにゆりかごみたいで、心地よくてすぐ眠くなりますね。ウチの子を寝かしつけるのにもいいかも・・・」と感想を話した。

社員としての仕事、仕事を挟んで朝から夜まで練習。特にこの4年間はオンオフもなく、生活そのものすべてが ラグビーだと語る五郎丸選手。想像を絶するハードなスケジュールで家には寝に帰るだけだと言う。

そんなラグビー漬けの生活とチームプレーの中での並々ならぬ集中力、強靭な肉体と精神力をキープするのに、心身をどうコントロールしているのか、ストレスはどう解消しているのかを伺った。

「ラグビーが日常になってしまえば、もうオフが欲しいとかそもそもストレスが溜まるということもない。それを非日常と思うから、リラックスする時間が欲しいわけで。もちろん日常にするまではすごくストレスがありましたけどね」
ただ、試合の前は眠れないほどの緊張感とプレッシャーとで、今回の南アフリカの時は一週間前から気分が悪くなったそう。
「でも逃げられない。こんな舞台(ワールドカップ)に立てる選手は世界でも限られているのだから、ストレスを感じる時間も大切に、そして緊張も含めてすべて楽しむように心がけた」そうだ。そして「緊張やプレッシャーを唯一解消するのは、積み上げててきたものへの自信でしかない」と言う。

プロフェッショナルな意識と経験からの自分を信じることで、最高のパフォーマンスを発揮する五郎丸選手。
多忙な日々の中、しばらくはまだ寝に帰るだけの家での生活になりそうだが、ストイックで強い精神を持つ五郎丸選手だからこそ、せめても家ではすぐ眠れてしまう心身を解放できるチェアとして、ストレスレス®チェアが寄り 添えることを願って。

今回、ショールームであらゆる型を実際に座って試していただいた。
「このなんとも言えない揺れとデザインもシンプルで置く場所を選ばない」と、新商品の“ストレスレス®ビュー”と、モダンなデザインが気に入った “ストレスレス®メトロ”をご自宅用に選んでいただいた。

家では本を読む時に使います

ストレスレス®ビューに座ってみて。「家では本を読む時に使います」


フルリクライニングすると 「これはもう、すぐ寝てしまいますね。」

フルリクライニングすると 「これはもう、すぐ寝てしまいますね。」



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